シュシュファーム

プロダクター シュシュファーム 
代表者 市川 武史 
生産品 甘々娘/キャベツ/レタス/小松菜/スイカ/茄子 等
販売場所 http://productoring.com/
住所 静岡県磐田市国府台105-7
連絡先 0538-34-0806
リンク http://www.chouchoufarm.com

食べた瞬間に感動するような
産地直送でホンモノの“美味しい”をお届けする
 

しあわせな瞬間

契約農家として提携する企業様へ向けた出荷から、個人のお客様へ向けたお電話・メールによる通信販売(産地直送&直売)を行い、私たちの野菜を全国へお届けする。直接販売することで私たちの顔が見え、お喜びの声もクレームもすぐに受けられる。一つ一つの野菜に心を込めて送り出した商品に対して、満足しよろこびの声が届けられたとき。仲間と共に毎回抱き合って喜ぶ。

楽しみ方

甘々娘フルーツコーンと呼ばれるほどに17度以上という高い糖度がある。粒皮が薄いので、まずは“生”で食べること!短めに3〜5分位と短めに水から茹でる。蒸し器で蒸すのが一番オススメ!もちろん生で食べても美味しいとうもろこしなので、お好みに合わせていろいろな食べ方で楽しめる♪

想い・きっかけ・望み

甘々娘はまだまだ作付けの難しさ故に、全国区に名を馳せるとうもろこしでは無い。実際に破棄されていく甘々娘も多くあるなか、その障壁を乗り越え草の根的な活動から少しずつ知名度を上げていき、シュシュファームが全国に甘々娘を普及させるパイオニアになる。
こだわりに更なる磨きをかけ、想いの込められた甘々娘を私たちのストーリーと共にいただいていただく事。

熱意・メッセージ

16〜30歳の若いメンバーが中心となり静岡の畑で心を込めて栽培をする。「甘々娘(かんかんむすめ)」を始め様々な野菜を全国の人に届けたい。種から私たちの手から育っていく野菜はみな“娘”のような気持ち。美味しさと健康は命の込められた食事から!

JGAP(ジェイ・ギャップ)=Japan Good Agricultural Practice(日本の良い農業のやり方)の略称で、「適切な農場管理の基準」として農薬の管理、肥料の管理、水の管理、土の管理、放射能の管理といった仕事に対して120以上にもなる明確な基準に沿った取り組みを実施する。野菜をより安心して美味しくお召し上がれるような取り組みとして分かりやすい“良質な農作物”を発信する。

十和田石を使った土作りにも取り組む。十和田石は海底から隆起したもので海から生まれており、天然のミネラル分を豊富に含む。この特徴を活かし、野菜を育てる際に欠かせないミネラル分を補った栽培ができる。十和田石の入っている土から収穫されたレタスは、シャキシャキして甘いと好評で大手の外食チェーンからの信頼もある。
 

季節に合わせて水田・畑を有効に活用した野菜作りをする。冬の間はレタスをメインとして栽培し、春から夏にかけては甘々娘(とうもろこし)、秋には水田としてお米を。 1つの畑で3種をつくることにより、土地の有効活用だけでなく土壌の栄養をバランスよく保ち、状態の良い土づくりを繰り返すことで次の栽培にも役立たせる。野菜作りにおける安心と味の追求だけでなく、技術面でもよりよい方法を取り入れた、循環的な活用に取り組む。

ミネラル成分を多く含む自社独自の肥料を使うことで、作付けが難しく発芽率の悪さや栽培の難しさ等から生産性の低い品種とされている甘々娘の生産をメイン事業で行う。名前の通りの甘さが魅力で全国からのファンが集まる。栽培する産地・農家も多くないので現状では市場に出回りにくい商品だが、作るだけでなく新鮮なまま消費者に届けられるスピードを持つ。

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掲 示 板

Q : 何月頃が甘々娘の最盛期でおいしいですか?

A : 

Q : オススメの料理方法はありますか?

A : 

Q:甘々娘以外の野菜はどこで買えますか?

A : 

Q : いつから甘々娘を作られているのですか?

A : 

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